何時ぞや作ったシーリングスタンプ 石製に、

持ち手を付けた完成形です。

シーリングスタンプ カエル印面

石に被さっている金属部分は

レジンなどを流し込むセッティング用の台座です。

誂えたかのようにピッタリでビックリ

前に飛び出た水色のポッチはスワロです。

被せた金具がセッティング用のモノなので、

付けてあったぶら下げ用のカンをちょん切った痕隠しです。

前後を知るためのシルシにもなって一石二鳥となりました♪

シーリングスタンプ 完成版

金具の中からビスで持ち手に留め付け、

石に傷がつかないようにフエルトを挿んで有りマス

青い持ち手はアクリルのビーズと菊座を使用しました。

ビーズの穴に、蓄光剤を混ぜたエポキシ樹脂系接着剤を入れたので

暗くなるとボ~っと光ります。
本日、展示も無事終了いたしました。

お付き合いいただきまして、本当にありがとうございましたm(_ _)m

展示を見てくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m

展示に足を止めてくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m

そして、軽い気持ちで案内した私に対して、

快く見に来てくださった皆々様、

本当に本当にありがとうございましたm(_ _)m

応援してくださった皆様にも感謝です。ありがとうございましたm(_ _)m

そして最後になりましたが、

展示のOKをくださりサポートしてくださった

わらべ館のスタッフ様、本当にありがとうございましたm(_ _)m

素敵なポスター、吊り看板、ライティングなどなど、感動いたしました!!

ワタシはとても幸せです

蛙 かえる カエル ポスターの後ろから
長らくのお付き合い、ありがとうございます。

いよいよ最終コーナーです!

さて、ケースの左端、ポーセラーツのお皿です。

蛙 かえる カエル ポーセラーツ皿

白い磁器に、可愛い絵柄の転写紙を貼って焼成するクラフトです。

左のお皿の蛙は、無地の転写紙を切り絵のように切って貼りました。

上級者になれば、絵付けもされるのですが、

レベル1のトードなワタシには無理な話です。

呪文も唱えられないし

そして、ケース替わりまして

蛙 かえる カエル 壱

左後ろにおわすは、三本足の蛙『金華将軍』の器です。

右後ろはレジンの池に封入した金魚と、オタマジャクシの器です。

そして最後に、

手前のでかいヤツ、蛙のランプシェードです。

背中の穴に嵌めたビーズや、ニヤッと開けた口から灯りが漏れるお気に入りです。

      

以上で全展示の終了でございます。

お付き合いありがとうございました。
もうちょっと続きます。

蛙 かえる カエル サンドブラスト

上手く写せませんでしたが、サンドブラストのガラスたちです。

鳥獣戯画の図案、切るのが大変でした。

そして下に見えます額をもう少しアップして、

蛙 かえる カエル お菓子な蛙

レジンや軽量粘土、樹脂粘土によりますお菓子な蛙たちです。

いよいよ明日は、最終日。よろしくおねがいします。
さて、昨日のあれこれな蛙たちの後ろに写っていましたこちら

蛙 かえる カエル レプハド小箱

レプハドの小箱です。

メタルエンボシングとも言いまして、スペイン発祥のメタルクラフトだそうです。


本を読んで作ったなんちゃって工作ですが、

ライティングのおかげで、いつもよりかなり美しく見える気がします

それから、

蛙 かえる カエル シーリングスタンプな

グルースティックで作った封蝋風のスタンプと

消しゴムハンコを押したレターセットを組み合わせて

気分は文学少女...無理か

石のスタンプにも持ち手を付けてちょっとお洒落しました

が、写ってません
さらに、背中合わせのケースです。

蛙 かえる カエル もう一つの長いケース

ではまず右側、手前のほうから。。。

蛙 かえる カエル 貝の口

貝の口と呼ばれる細工物を蛙に仕立てました。

一部、蛙で無い輩も若干混じってますが...

そうそう、中央のはウシガエルなのです!

その後方は

蛙 かえる カエル 蛙あれこれ

ちょっとジャンル分け出来なかった蛙なあれこれです。

まだもう少し残ってますので、引き続きお付き合いくださいませ。
まだまだ続きます。

お次は

蛙 かえる カエル マグネット

レジンや樹脂粘土のマグネットたち。

ネオジウム磁石を使っているので、小さくても強力です。

メモスタンド?

そしてそこに隣接してメモスタンドたち。

小さな蛙たちにはもってこいのステージなのです。

以上がひとつのケースに展示されています。

全体は

蛙 かえる カエル アロイアクセのケース

こんな感じです。
さて、続きまして

蛙 かえる カエル 銀粘土細工

銀粘土の指輪たち。

カエルに彫られた天然石を使ったブローチもあります。

その後ろには、

蛙 かえる カエル ビーズ ガラス

ビーズのカエルドーナツと、ガラスと銀粘土のペンダントヘッド。

蛙 かえる カエル 琥珀の勉さんw

そして、『琥珀の勉さん』な蛙リングと蜘蛛のチャーム。

勉さん憧れの虫入り琥珀使用により、蛙は満腹なのです。

スイマセン、あまロスなワタシです...
またまた、『蛙 かえる カエル』の展示の続きです。

アロイアクセの奥は

蛙 かえる カエル 銀細工

銀粘土細工のブローチ、ブレスレットに ペンダントヘッドです。

その前方の小箱には

蛙 かえる カエル レジン

レジンのチャームをあれこれと。

右手に置いたスタンドには

蛙 かえる カエル アクセサリースタンド

後ろ側も是非見ていただきたい銀粘土細工や、レジンのアクセサリーをぶらさげてます。

次回はケースの左側をご紹介いたします。
前回の続きです。

ドライポイント版画額の上部には

バックハンガーと針山

銀粘土細工の針山と、バッグハンガーがあります。

手前の針山には、樹脂粘土で作ったクリスマスバージョンの待ち針付き。

お次は

アロイアクセと玉子

アロイアクセ。

元となった型用の消しゴムハンコも一緒に展示してます。

奥に見える金色の球体は鶉の卵を使ったエッグアートです。


次回はその奥の額の辺りを紹介させていただきます。
わらべ館で展示中の『蛙 かえる カエル』から

蛙 かえる カエル 入り口から

正面玄関入ってすぐ右手に展示されています。

まずは、入り口よりの背の高いケースから

仁和寺紅葉のバック

左手に見えます額は、ドライポイント版画のカエルです。

ドライポイント版画

ドライポイント版画とは、

プラ版に図案を写し、専用の針でカリカリと引っ掻いてインクを載せ、

プレス機で画用紙に刷るのです。

この春、県立博物館のワークショップで体験した作品です。

二枚刷らせてもらえたので、版画の余白に1/2などと書いてみました。

額をデコって、目一杯お洒落いたしました。

つづく...のか?
ようこそ!
プロフィール

井蛙idoa

Author:井蛙idoa
カエルとキラキラなモノ大好き♪
100円ショップはパラダイス♪

↓引っ越し苦戦中↓
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